看板の無い、カイロプラクティック治療院

国内でも約600人程度しかいない、カイロプラクティック専門学位を持つ国際基準のカイロプラクターの治療室。

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火曜日の学び -今日は安岡正篤さん-

太い筆で細かい字を書く。
これが人生を渡る秘訣だ。

安岡正篤

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難しい言葉ですね。

繊細さと大胆さを上手に使いこなせ!

という印象を持ちました。


これを、臨床という現場に置き換えて考えてみました。

大胆さとは、細かい専門的な話は、大胆にわかり易く噛み砕き、
患者の知りたい情報を一番に的確に伝えることで、患者を安心させること。

繊細さとは、緻密な検査と施術で体の変化をしっかりと感じてもらい、患者を安心させること。

そんな風に、捉えてみました。


今週は、この学びを生かして、臨床に励んでいきます。






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